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カテゴリ:雑記( 81 )

【創作】ゲーム制作日記 その3

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『ビデオゲームのV(β版)』

ストーリーは出来た。システムもだいたいの形は出来た。バグ取りはあまりできていない。そんな感じ。

一応、ゲーム自体は大してフラグを回収しなくても勘とリアル推理を働かせればサクッとクリアできるようにはなっている。なのでゲーム性としては、色々なキャラクターとスキルを試してみながらシナリオの断片を集めて、ストーリーの背景を把握するという部分がメインになっている。最終的にはそんな形式に落ち着いた。

問題は、シナリオがメインなんだけどそんなにシナリオが魅力的では無い点。適当にこねくり回していると、一応ストーリーは出来るんだが面白いかどうかはまた別問題なんだよな・・・。ただ、この形式は限られた労力で出来るゲームならではな表現方法としてそれなりに合理的な気もするので、もうちょっとブラッシュアップできればなと思う。ストーリー自体は短く終わって、後は断片的なヒントを回収する形なので付け足しながら作って行きやすいのと、最終的な完成形は脳内で組み上げてね方式の割にはゲーム的には早々にオチが付いているので投げっぱなし感も少ない・・・みたいな。

暇な人はやってみて感想を教えて下さい。バグで止まったぞ!とかもあれば直ぐに修正するから教えてね。

バグ修正履歴
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by cemeteryprime | 2014-02-26 23:38 | 雑記 | Comments(0)

【創作】ゲーム制作日記 その2

再びゲーム製作を開始している。やはり最終的な目標はADV形式のゲームを作ること。何だかんだで、試行錯誤していると使える技は増えてくるが、全部盛り込むと無駄に労力が増えるというこの辺のジレンマと戦っている。

前の偽社畜ゲームはADVでも何でもなかったので、とりあえずはまず試作品としてADVを1つ作ってみている。ある程度テストプレイ出来たらまたアップしてみるつもり。

TRPG的なキャラクターエディット要素と、推理探索をサクッと盛り込みたいんだけどそれはそれでシナリオ的に色々と難しい。無駄に職業をいっぱい作ってみたせいで職業×技能が1000パターンを越えてしまっている。シナリオの謎解き関係なくどのキャラならクリア出来るのかを探すゲームと化してしまいそうだ・・・。
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by cemeteryprime | 2014-02-19 17:33 | 雑記 | Comments(0)

【創作】ゲーム制作、とりあえず完結。

『Infernal Affairs(完全版)』

クリア後に自由にステージ選択してやり直せる仕様の方が良いという意見を頂いたので、微妙に修正しました。あと、修正ついでにOPとエンドロールを適当に付け足して完全版にしてみたよ。

以下、ネタバレ。
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by cemeteryprime | 2014-02-06 22:22 | 雑記 | Comments(0)

【創作】ゲームを作ってみた(一応、完成)

創作ゲーム『Infernal Affairs』(2月いっぱいくらいまではDLできるはず。)

ループシステムを使った短く完結するゲームのアイデアがふとを思いついたので適当に作ってみた。音声は適当にフリーの物を拾って使用。制作ソフトは『LiveMaker』という奴を使用。

適当な感じのイラストも相まって凄く一昔前のフラッシュゲームっぽくなった。今回は文章無しで、全部イラストだけで分かる仕様にしてみた。が、そのせいでストーリー性を盛り込むのが難しい。


【追記】一応完成したので、URLを差し替え。
難易度の調節が難しい。あんまり難しくすると、こんなクソゲーなのに・・・!ってなるし。一応、とってつけてストーリーとしのオチを作ったよ。10分もあれば終わるレベルのクリックゲームなので暇な人はやってみて下さい。
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by cemeteryprime | 2014-02-06 00:33 | 雑記 | Comments(0)

【アニメ】革命機ヴァルヴレイヴ 感想+

・補足的な感想と考察

ヴァルヴレイヴは最後の最後で急に200年後の第三銀河帝国とかいう未来に場面が飛んで、変なスライムみたいなエイリアン相手に謎の交渉をするヒロインが映って、ヴァルヴレイブのコックピットのニンゲンシンジマスカって出て終わるんだけども、改めてそのシーンについても考えてつつ、全体的なテーマについても再考してみた。

200年後の世界は咲森学園のメンツは恐らくそのまんまの姿で生存していて(少なくとも主要キャラは)、新キャラっぽいのはエルエルフ似の皇子のみという謎の状況なんだよね。パッと見はユートピア感があるんだけども、これってよくよく考えると完全にバッドエンドだなと。咲森学園の生徒たちが全員カミツキ化して人間を辞めている状況とニンゲンシンジマスカというメッセージが意味している所を考えれば、こいつらは結局の所、人間を信じる事が出来なかったんだなという結論に至る。

敵のマギウス組織であった101人評議会とやらは滅亡したっぽいものの、咲森学園のメンツは結局全員がカミツキ化して不死者として王政を敷いて世界を支配したんだろうという事が推測できる。描写されてないものの、全員カミツキ化してるって事は、確実にルーン生産用の人間プラントが銀河第三帝国には存在しているはず。あれはディストピアだったというわけだ。

作中での悪であったマギウス達は、最初は共存を試みたものの人間に迫害されまくって、それならいっそ支配側に回ってやれと101人評議会とかいう怪しげな組織を作って密かに世界に大して影響力を振るったわけだけども、咲森学園の連中も結局は同じ末路というか、カミツキと人間が共存しているという状況が耐えられなくて全員カミツキ化する事によってよりえげつない感じの直接的な支配体制を確立したのだろう。

もし、この作品が「他者を信じられるかどうか」とか「秘密を保持するには今の世界は狭すぎる」とかいう終盤でちらっと述べていたテーマがメインなのであれば、要は秘密というオブラートに包めない状況で醜悪で異質な他者を受け入れて信じる事(共存)ができるかどうかという話になるんだろうけど、作中のマギウスも学園の生徒達も結局はそれが無理だった為にバッドエンドになりましたというオチなんだろうね。できないからこその、同化or支配で、第三銀河帝国には被支配層兼エサとして人間がいる。

その一方で、ヴァルヴレイブのコアにされてたピノはマギウスだけど人間を信じることができていた。それ故のあのニンゲンヲシンジマスカというメッセージ表示なんだろね。それはそれで悲しい。

まぁ、いずれにせよこの糞みたいなストーリーは何なの?死ぬの?という評価は変わらないけど。
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by cemeteryprime | 2014-01-20 23:40 | 雑記 | Comments(0)

【プレイ日記】信長の野望・創造 その4

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『夢幻のごとく』『清州会議』『群雄集結』を全部下級でクリア。夢幻のごとくは織田家で、清州会議は羽柴家、群衆集結は足利家でプレイ。最後は遂に面倒くさい完全制覇エンドまでやってみた。

終盤は勢力圏内の1万人超えている幾つかの本拠だけ操作して、後は全部CPU任せという感じ。ただ、このCPUが割とウザくてわさわさと現地で周辺の城から湧いて出てくるので街道が渋滞して味方に兵糧攻め状態にされたり。なので最後の方になると侵略はCPU任せにして実績解除の為に家宝を買い集めるだけになってくる。まぁ、下級プレイだからってのもあるのかもだが。

何だかんだで面白いので、次は中級プレイでもうちょっといろんな大名をやってみるかなー。

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ついでに特典で付いていた初代信長の野望を起動してみたけど、コマンド入力形式で全然分からん。そして説明書読みながらやったが、画面上で何が起こってるのかとか全然分からん。技術の進歩は偉大だわ。
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by cemeteryprime | 2014-01-18 10:37 | 雑記 | Comments(0)

考察と予想(仮面ライダー鎧武)

・エクストリーム化

13話目にして人間がインベス化する事が明確になったので(これまでもハッキリ描写されてはいなかったものの食った人間がインベス化したっぽい描写はあった)、インベスを倒す事についても何かしら決意が必要になってくるし、ビートライダーズとして活動する事に関しても街中が敵視してくる状況になっているのでそれなりの決意が必要になってくる。そんな感じで、状況がよりハードになった事で今まで以上に覚悟が求められるステージに突入した。

・チームバロン
今後の展開予想としては、ビートライダーズ全体がインべス関連の濡れ衣を被せられたことで、社会VSビートライダーズ(社会のはみ出し者)の対立構造も明確化して、仲間とつるんで楽しいからみたいなヌルいチームは次々に空中分解して、(信念と強度を持っている)ガチなチームバロンに統合される形になって、戎斗はより強力なチームのリーダーとして成長していくのではないだろうか。既にチーム同士でインベスゲーム抗争とかやっている状況じゃないので、チームが統合されるという展開は大いにありうる。

・チーム鎧武
ミッチーに関しては、最近かなり黒ミッチー化が進行してきているので、このままユグドラシルと戦うのは賢明では無いとして方向転換してユグドラシルの内側から戦う方向にシフトするという展開は十分ありえそうだ。外側からユグドラシルに立ち向かう戎斗と、内側から立ち向かうミッチー、そして間で悩みながら葛藤して第三の道を模索する主人公みたいな構図になっていくんじゃないのかなと。あくまで目的優先で目先の正義なんかほっとけよ!という感じの非情さを発揮し始めたミッチーと主人公の間で微妙な温度差が出始めてきているので完全に決別とはいかないでも、距離を置いて別の方向に進むというのはありそうかなと。

・ヘルヘイムの森
社会=ユグドラシルといううメタファー的な話であればその3名の構図で終了なんだけど、鎧武の場合は社会の外側の論理も働いてそうなんだよね。ヘルヘイムの森に関してはユグドラシル社も完全にはコントロール下にはおいていない感じ。ヘルヘイムの森とか、それに属している感じの巫女のヴィジョンの扱いがどうなっていくのかという所に、第三の道のヒントというか、主人公としてのブレイクスルーがあるのだろうか。森に選ばれる云々。

・グリドンと黒影
割とどうでもいいけど、インベス化した黒影は中途半端に救済されずにちゃんとインベス化したまま死んで欲しい。人間のインベス化をより衝撃的に演出する為に今まで退場せずに生き延びていたんだろうから、きっちり役目を果たして欲しい所。そしてグリドンはみっともなく惨めに最後まで生き延びて欲しい。

・チーム鎧武の元リーダー
どうでもいいついでに、こいつもかなりどうでもよくなっているけど再登場するとしたら森で果実食べてインベス化しているか、ユグドラシル社の戦闘員になっているかくらいしか使い道は無さそうだけどもどうなんだろね。敵側の新ライダーが3人くらい来週登場するっぽいのでその辺で登場になるんだろうか。

・シド
ディーラーとしてのシドは、チーマーを使ったモニター試験が終了したので任務完了で姿を消した訳だけども、中身の波岡一喜的にまだまだ退場はしなさそうなので、今後はキャラ的にユグドラシル内部のゴタゴタにでも絡んでき。変なロックシード弄ってたし、変身はしてくれるはず。ミッチーに色々と手を貸してくれていたので、ミッチーがユグドラシル内で頑張るなら協力してくれたりするのかね。信用できなさそうだけど。とりあえず、最終的には利用していたつもりがされてました!みたいなより巨悪と化したミッチー辺りに飲み込まれる感じで滅びて欲しい。



あと、鎧武は久しぶりにキャラがちゃんと作りこまれていてドラマ部分もそれなりに観ごたえがある。以下はキャラに関しての考察。

・鳳蓮ピエールアルフォンゾ
ブラーボ(鳳蓮)が、何故わざわざビートライダーズのライダーバトルに乱入してくるのかという点に関しては、ブラーボは昔フランス外人部隊で特殊部隊員をやっていた戦闘のプロという所が特に大きいんじゃなかろうか。ビートライダーズがやっているあれは、あくまで表面上はダンスステージの場所取り合戦ではあるものの、本質的にはチーマー同士の縄張り抗争だ。抗争にインべスや戦極ドライバーという武器まで持ち込んでしれは、完全に戦闘と呼んでいいだろう。が、当人たちにとっては、あくまで娯楽(ダンス)の延長線上であり大した覚悟も伴わない。戦闘行為をゲームショー的なエンターテイメントにしてしまっている点に一番ブラーボが頭に来ているんじゃないだろうか。ブラーボが、戎斗に関しては戦闘で打ち負かしているのにそれなりに認めてくれているのは、戎斗が娯楽の延長線上では無くガチで力を求めて戦っている事に一度戦って気付いたからでは無いかなと妄想。と、考えるとブラーボが襲いかかってくるのはある種大人ゆえに痛みを伴う警告とも言えるわけで、敵対しているけれど基本的に悪い人じゃなさそうなんだよね。変則的な兄貴キャラとも言えばいいのかな。ガチムチなスキンヘッドのオカマ系パティシエ(元軍人)とか変則的すぎるけど。

・呉島兄弟
貴虎に関しては、敵組織のユグドラシル幹部ではあるんだけれども、どことなくいい人感が漂っている。厳格な親父タイプで、威圧しまくり&プレッシャーかけまくりスタイルではあるものの弟のミッチーの事は何だかんだでいつも心配しているし可愛がっているし、家でカバンからロックシード盗まれても露ほど疑わないし。それなりに部下も大事にしてたり、インベスによる街の被害についても心配してるし。初瀬がロックシードの実を食べてインベス化する時も、とっさに吐け!って警告してたり。

一方で、ミッチーの方は最初は兄貴(家)に反発してビートライダーズにいたものの、何だかんだで兄貴の立場を利用して圧力かけたり、心配してくれている兄貴を欺いたりで、地味にダークな側面を見せ始めている。ストーリーが進むにつれどんどん非情で手段を選ばない狡猾な感じになってきていて、ビートライダーズにおける兄貴分として慕っていた主人公に対してけっこう高圧的になってきたりと、皮肉な事にある種、兄貴が望んでいた以上にユグドラシル幹部向きな人間に立派に成長している感じ。逆に兄貴の方が、何だかんだで非情になりきれない部分がチラホラ垣間見れてこの辺もミッチーの幹部入り&兄貴越えを予感させる所。

・高司舞
平成ライダーは結構ヒロインが空気化しやすい傾向にあるんだけど、結構頑張っている。ミッチー→ヒロイン→主人公という微妙な恋愛関係もいいし、旧地元民繋がりで偶に戎斗とも絡めるし。あと、唯一このヒロインだけが元は沢芽市にあった神社の宮司の娘で本来は大きくなったら神楽舞を奉納するはずだったという、何やらストーリーに絡みそうなダンス要素を持っている。

どうでもいいが、祭りとかも続いているそこまで寂れて無い地元の神社を鎮守の森ごとまとめて再開発で潰すという、ユグドラシル社の鬼っぷりを示すエピソードは割と好き。地元神社に対してすらここまで容赦無いんだったら、他はもっと酷かろうみたいな。

・ユグドラシル社
平成ライダーの中で、かなりまともに悪の組織っぽい。今のところ、登場するのはインベス研究部門に所属する戦極ドライバーの開発者の博士と、研究チームの主任である貴虎と、ロックシードのバラ巻き工作担当のシドと、インベス絡みの情報操作を担当していたDJサガラだけで、ユグドラシル社の全体像みたいなのがはっきりと見えない状況。下手に社長とか、最高幹部みたいな大げさな肩書のトップ連中を登場させない事で、ユグドラシル社全体の大きさが表現できていてなかなか良い。沢芽市自体が、ユグドラシル社に牛耳られた街なので、ユグドラシル社がある種の政府であり社会として機能しているならば、これは良い設定だなと。逆に考えれば、インベス関連の研究部門や責任者個人は潰せてもユグドラシル社自体は無くなら無いともいえるんだけれども。組織のボスが明確であれば、倒すべき敵が分かりやすい一方で、組織のポテンシャルも見えちゃうんだよね。



とりあえずはこんな所かな。まだまだ先が読めないので楽しいです。
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by cemeteryprime | 2014-01-13 18:05 | 雑記 | Comments(0)

【プレイ日記】信長の野望・創造 その3

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信長包囲網シナリオ(下級)を本願寺でプレイ。

今回は足利家でプレイしてやろうと思っていたのだが、年代的に足利義輝が既に松永弾正に殺された後だったのでスルーした。で、何となく近所の本願寺勢を選択。

本願寺の飛び地が機能していないというか、大阪にある本拠地の石山本願寺以外は遠いので直轄出来ずにCPU任せなので敵を作ってるだけという糞立地。ただ、開始して暫くは足利家の信長包囲網による同盟が発動しているので、信長以外はだいたい友達という状況。が、逆に近隣を侵略しにくい感じ。

取り敢えずは畿内で信長と同盟していて浮いていた赤松家を速攻で襲撃して城と武将を確保した。ここで黒田官兵衛をゲットできたのは結構大きい。その後は、信長包囲網に参加して三重県辺りまで攻めてきていた信長から城を奪おうとするものの逆に攻めこまれてボコられる羽目に。

序盤は領土が無いので兎に角外交を駆使しまくって他人の軍隊を使って城を攻めるの繰り返し。ただ、信長だけは強すぎて何度か城を獲ったり獲られたりを繰り返したものの、最終的には信長に挑んでも無駄だと悟ったので、西方面へ侵略を開始。

丁度いいタイミングで対信長同盟も切れたので、ボコられ初めていた足利家に攻め込んで京都だけは先に確保。松永弾正とかが殴られている間にこっそりと織田家とは外交を結んで婚戚関係に。以降、織田家に大阪以東を任せてひたすら西へ。

九州の大友家と四国の長宗我部家の2つだけと婚戚関係を結んでそのまま3家で毛利家を挟み撃ちする感じに中国地方を制圧。いつもは島津家が九州を制圧して中国地方まで侵略してきてたりするんだが今回は大友家が強いのか南九州で燻っていた。

最後は島津領に攻めこんで南九州に領地を確保しつつ、人材も確保。大友家を裏切って挟み撃ちする感じで制圧して九州を制圧。領地を増やしての征夷大将軍END。ゲーム終盤は領土以上に武将が足りなくなって奴隷商人による無慈悲な人狩り作戦みたいになってくる。

本願寺はあまり戦国伝クエストが発生しなかった。戦国伝クエストが無いといまいち歴史感が出ない。後、普通に他の大名家みたいに結婚したり、子供を作ったり嫁がせたり出来た。お寺?って感じ。特徴的なのは飛び地なんだろうけど、その辺はあまり活用出来なかったな。

そして、頼光四天王の渡辺綱が解禁された。
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by cemeteryprime | 2014-01-09 11:13 | 雑記 | Comments(0)

【ゲーム】登録武将編集で遊ぶ

武将をいくつか作ってみた。

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理想を言うならば淡河城(神戸市北区辺り)に配属させたかったけどね。
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by cemeteryprime | 2014-01-08 09:45 | 雑記 | Comments(0)

【プレイ日記】信長の野望・創造 その2

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桶狭間の戦いシナリオ(下級)を里見家でプレイ。

先の織田家プレイで特典武将の八犬士が解禁されたので、今回は里見家を選択。が、開始早々に犬飼現八だけが解禁されていなかったことが発覚。普通にプレイしていたら八犬士は解禁される感じなんだけど、犬飼現八は会戦が条件だったようだ(会戦は省略できるのでプレイしてなかった)。

織田家プレイの時は東側を北条家が壁になって助けてくれて優秀だったが、今回はその北条家が早々から襲いかかって来て割とやばかった。武田家と佐竹家と同盟を結んで北条家を攻め滅ぼした後は、徳川家と仲良くなって西側を任せつつ徐々に関東を制圧。

今回は学習によって最初から外交を重視していたんだけども、チマチマと同盟を結ぶのが面倒臭かったので、何回も婚戚関係を結んでは最後の最後に離婚して襲撃を繰り返すプレイになって凄い鬼畜な感じに。

関東制圧後は、徳川家とか織田家と同盟を結びつつ上杉家を潰して関東管領に。その後はひたすら東北方面を侵略して領土を広げて行って、右大臣になって、さらに最終的に左大臣に。

今回は東日本でずっと戦争していたので、西日本側は割と史実通りに進んで本能寺の変とか、その後の織田勢の分裂とかが見れた。柴田家VS羽柴家VS徳川家の構図。

左大臣の官職は、効果絶大で何あげても凄い喜ばれるという効果があったので、最終的に全大名と信頼関係MAX&婚戚関係を結ぶという状況になったが、それでも領土を広げないとゲームがクリア出来ないので泣く泣く侵略。最後は手っ取り早く征夷大将軍になってクリアする為に京都を陣取っていた秀吉を潰してゲームクリア。秀吉は織田家が分裂したあとも信頼関係良好で早々に婚戚関係結んでいただけに心苦しかった。

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男の娘な犬坂毛野ちゃんは割と最後まで参謀として活躍してくれた。犬坂毛野は評定の画面で登場する事が多かったので、登場場面多めで大活躍でした。知略ステータスが高い武将が評定画面に出てくる仕様なんだろうか。

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相方の犬田小文吾が淫乱ティディベアそっくりな顔面だったので、綺麗な嫁を貰いました。

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どうでもいいけど、秀吉軍の中に坂田金時を発見。画像をみるかぎりは金太郎さん仕様だ。坂田金時以外にも源頼光と四天王も特典武将として存在しているみたいなので早く使ってみたい。
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by cemeteryprime | 2014-01-07 17:32 | 雑記 | Comments(0)

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