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漫画『水滸伝 (全6巻)』 感想

水滸伝6巻セット 漫画文庫

横山 光輝 / 潮出版社

スコア:



横山光輝の漫画版水滸伝を一気に読んだ。感想としては、ちょっと微妙。漫画のクオリティ的にはいつも通りなので特に言うことは無いのだが、群像劇要素が強すぎていまいち焦点が定まらない結果、全体的にキャラが薄い印象を受ける。横山光輝漫画の特に歴史物は長編的な構造による積み重ねみたいな部分のドラマが熱いので、そういった要素が薄いこの作品はどうしても少し面白みに欠けてしまう。あと、明確な主人公が居ないのも痛いところ。

これは原作がそうだから仕方が無い所もあるんだけど、上記の要素に加えて梁山泊のメンバーが尽く民度が低い。なので余計にキャラに感情移入もしにくい感じになってしまっている。個人的にはこういう良くも悪くも民度が低い感じはこれぞ中国の侠客!という気がして好きだけどね。
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# by cemeteryprime | 2014-01-14 22:58 | 作品・感想 | Comments(0)

考察と予想(仮面ライダー鎧武)

・エクストリーム化

13話目にして人間がインベス化する事が明確になったので(これまでもハッキリ描写されてはいなかったものの食った人間がインベス化したっぽい描写はあった)、インベスを倒す事についても何かしら決意が必要になってくるし、ビートライダーズとして活動する事に関しても街中が敵視してくる状況になっているのでそれなりの決意が必要になってくる。そんな感じで、状況がよりハードになった事で今まで以上に覚悟が求められるステージに突入した。

・チームバロン
今後の展開予想としては、ビートライダーズ全体がインべス関連の濡れ衣を被せられたことで、社会VSビートライダーズ(社会のはみ出し者)の対立構造も明確化して、仲間とつるんで楽しいからみたいなヌルいチームは次々に空中分解して、(信念と強度を持っている)ガチなチームバロンに統合される形になって、戎斗はより強力なチームのリーダーとして成長していくのではないだろうか。既にチーム同士でインベスゲーム抗争とかやっている状況じゃないので、チームが統合されるという展開は大いにありうる。

・チーム鎧武
ミッチーに関しては、最近かなり黒ミッチー化が進行してきているので、このままユグドラシルと戦うのは賢明では無いとして方向転換してユグドラシルの内側から戦う方向にシフトするという展開は十分ありえそうだ。外側からユグドラシルに立ち向かう戎斗と、内側から立ち向かうミッチー、そして間で悩みながら葛藤して第三の道を模索する主人公みたいな構図になっていくんじゃないのかなと。あくまで目的優先で目先の正義なんかほっとけよ!という感じの非情さを発揮し始めたミッチーと主人公の間で微妙な温度差が出始めてきているので完全に決別とはいかないでも、距離を置いて別の方向に進むというのはありそうかなと。

・ヘルヘイムの森
社会=ユグドラシルといううメタファー的な話であればその3名の構図で終了なんだけど、鎧武の場合は社会の外側の論理も働いてそうなんだよね。ヘルヘイムの森に関してはユグドラシル社も完全にはコントロール下にはおいていない感じ。ヘルヘイムの森とか、それに属している感じの巫女のヴィジョンの扱いがどうなっていくのかという所に、第三の道のヒントというか、主人公としてのブレイクスルーがあるのだろうか。森に選ばれる云々。

・グリドンと黒影
割とどうでもいいけど、インベス化した黒影は中途半端に救済されずにちゃんとインベス化したまま死んで欲しい。人間のインベス化をより衝撃的に演出する為に今まで退場せずに生き延びていたんだろうから、きっちり役目を果たして欲しい所。そしてグリドンはみっともなく惨めに最後まで生き延びて欲しい。

・チーム鎧武の元リーダー
どうでもいいついでに、こいつもかなりどうでもよくなっているけど再登場するとしたら森で果実食べてインベス化しているか、ユグドラシル社の戦闘員になっているかくらいしか使い道は無さそうだけどもどうなんだろね。敵側の新ライダーが3人くらい来週登場するっぽいのでその辺で登場になるんだろうか。

・シド
ディーラーとしてのシドは、チーマーを使ったモニター試験が終了したので任務完了で姿を消した訳だけども、中身の波岡一喜的にまだまだ退場はしなさそうなので、今後はキャラ的にユグドラシル内部のゴタゴタにでも絡んでき。変なロックシード弄ってたし、変身はしてくれるはず。ミッチーに色々と手を貸してくれていたので、ミッチーがユグドラシル内で頑張るなら協力してくれたりするのかね。信用できなさそうだけど。とりあえず、最終的には利用していたつもりがされてました!みたいなより巨悪と化したミッチー辺りに飲み込まれる感じで滅びて欲しい。



あと、鎧武は久しぶりにキャラがちゃんと作りこまれていてドラマ部分もそれなりに観ごたえがある。以下はキャラに関しての考察。

・鳳蓮ピエールアルフォンゾ
ブラーボ(鳳蓮)が、何故わざわざビートライダーズのライダーバトルに乱入してくるのかという点に関しては、ブラーボは昔フランス外人部隊で特殊部隊員をやっていた戦闘のプロという所が特に大きいんじゃなかろうか。ビートライダーズがやっているあれは、あくまで表面上はダンスステージの場所取り合戦ではあるものの、本質的にはチーマー同士の縄張り抗争だ。抗争にインべスや戦極ドライバーという武器まで持ち込んでしれは、完全に戦闘と呼んでいいだろう。が、当人たちにとっては、あくまで娯楽(ダンス)の延長線上であり大した覚悟も伴わない。戦闘行為をゲームショー的なエンターテイメントにしてしまっている点に一番ブラーボが頭に来ているんじゃないだろうか。ブラーボが、戎斗に関しては戦闘で打ち負かしているのにそれなりに認めてくれているのは、戎斗が娯楽の延長線上では無くガチで力を求めて戦っている事に一度戦って気付いたからでは無いかなと妄想。と、考えるとブラーボが襲いかかってくるのはある種大人ゆえに痛みを伴う警告とも言えるわけで、敵対しているけれど基本的に悪い人じゃなさそうなんだよね。変則的な兄貴キャラとも言えばいいのかな。ガチムチなスキンヘッドのオカマ系パティシエ(元軍人)とか変則的すぎるけど。

・呉島兄弟
貴虎に関しては、敵組織のユグドラシル幹部ではあるんだけれども、どことなくいい人感が漂っている。厳格な親父タイプで、威圧しまくり&プレッシャーかけまくりスタイルではあるものの弟のミッチーの事は何だかんだでいつも心配しているし可愛がっているし、家でカバンからロックシード盗まれても露ほど疑わないし。それなりに部下も大事にしてたり、インベスによる街の被害についても心配してるし。初瀬がロックシードの実を食べてインベス化する時も、とっさに吐け!って警告してたり。

一方で、ミッチーの方は最初は兄貴(家)に反発してビートライダーズにいたものの、何だかんだで兄貴の立場を利用して圧力かけたり、心配してくれている兄貴を欺いたりで、地味にダークな側面を見せ始めている。ストーリーが進むにつれどんどん非情で手段を選ばない狡猾な感じになってきていて、ビートライダーズにおける兄貴分として慕っていた主人公に対してけっこう高圧的になってきたりと、皮肉な事にある種、兄貴が望んでいた以上にユグドラシル幹部向きな人間に立派に成長している感じ。逆に兄貴の方が、何だかんだで非情になりきれない部分がチラホラ垣間見れてこの辺もミッチーの幹部入り&兄貴越えを予感させる所。

・高司舞
平成ライダーは結構ヒロインが空気化しやすい傾向にあるんだけど、結構頑張っている。ミッチー→ヒロイン→主人公という微妙な恋愛関係もいいし、旧地元民繋がりで偶に戎斗とも絡めるし。あと、唯一このヒロインだけが元は沢芽市にあった神社の宮司の娘で本来は大きくなったら神楽舞を奉納するはずだったという、何やらストーリーに絡みそうなダンス要素を持っている。

どうでもいいが、祭りとかも続いているそこまで寂れて無い地元の神社を鎮守の森ごとまとめて再開発で潰すという、ユグドラシル社の鬼っぷりを示すエピソードは割と好き。地元神社に対してすらここまで容赦無いんだったら、他はもっと酷かろうみたいな。

・ユグドラシル社
平成ライダーの中で、かなりまともに悪の組織っぽい。今のところ、登場するのはインベス研究部門に所属する戦極ドライバーの開発者の博士と、研究チームの主任である貴虎と、ロックシードのバラ巻き工作担当のシドと、インベス絡みの情報操作を担当していたDJサガラだけで、ユグドラシル社の全体像みたいなのがはっきりと見えない状況。下手に社長とか、最高幹部みたいな大げさな肩書のトップ連中を登場させない事で、ユグドラシル社全体の大きさが表現できていてなかなか良い。沢芽市自体が、ユグドラシル社に牛耳られた街なので、ユグドラシル社がある種の政府であり社会として機能しているならば、これは良い設定だなと。逆に考えれば、インベス関連の研究部門や責任者個人は潰せてもユグドラシル社自体は無くなら無いともいえるんだけれども。組織のボスが明確であれば、倒すべき敵が分かりやすい一方で、組織のポテンシャルも見えちゃうんだよね。



とりあえずはこんな所かな。まだまだ先が読めないので楽しいです。
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# by cemeteryprime | 2014-01-13 18:05 | 雑記 | Comments(0)

【特撮】仮面ライダー鎧武(~13話) 感想

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ストリートダンスチームがポケモンバトルでステージを奪い合うという糞設定に最初は戸惑ったものの、徐々にダンス要素は放置されて、ストーリーが加速しはじめてきて一気に面白くなってきている。1クールをおよその一区切りとして、「この時はまだ真の恐ろしさを理解していなかった~」的なナレーションが入ってからストーリーがよりハードにエクストリーム感を増してくる構成は、平成ライダーにおいてはなかなか新鮮で素晴らしいなと感じた。たいていはまだ強化フォーム登場とか、2号ライダー登場とかやってる段階と考えたらなかなかテンポがいい。それに、強化フォームが登場したといっても敵サイド側なので、余裕感が出てしまう既存パターンとは逆に緊張感が増していてその辺りも好印象。


どうでもいいけど、ヒップホップ的なダンス要素は、子供番組的にキャッチーだから入れといて!という感じでねじ込まれている気がするんだけどどうなんだろう。電王辺りからやたらとダンスとかのヒップホップ的要素を観る気がする。義務教育過程にダンスの授業が盛り込まれたのとかとも関連しているんだろうか。知らんけど。鎧武の場合は、基本的にダンス要素が一切なんのテーマともストーリーとも連動してないのでノイズでしかないんだよね。なので、個人的には脳内変換でこいつらはダンスチームでは無く、カラーギャング的なチーマー同士の縄張り争いの話として観ている。テーマ的にも本質的にもそう考えて観たほうがしっくりくる。

その点を踏まえつつこれまでのあらすじを要約すると、舞台となる沢芽市ではチーマー同士がロックシード(モンスターボールみたいなの)でインベス(モンスター)を召喚して対戦させるというインベスゲームによる決闘で縄張り争いをしていた。謎の技術であるロックシードは怪しげな売人によって取引されているが、もはやロックシード無しでは勢力争いは成立しないのでどのチームもロックシードを使用している。インベスゲームはネット中継され、チーマー達は若者の中で人気がある。そんな中で、ロックシードを使って仮面ライダーに変身できる戦極ドライバーが登場する。戦極ドライバーはチート級に強く、戦極ドライバーを持たないチームはこれに対処できない状況が生まれ、インベスゲームは一部の戦極ドライバーを保有するチーム同士のライダーバトルへと変貌していく。

一方でチーマー同士の激しい抗争の裏側では、野生のインベスが出現し人を襲うという事件が進行していた。2名のライダーを抱え比較的優位にあるチーム鎧武に所属する主人公たちは、正義感からこうした野生のインベスにも対処しその正体を調査をしていたが、やがてロックシードや戦極ドライバーには街を牛耳る巨大企業ユグドラシル社の陰謀が関わっており、自分たちチーマー同士の抗争が彼らの実験に利用されている事を知る。ユグドラシル社の陰謀に何とか立ち向かおうとする主人公達であったが、実験をほぼ終えたユグドラシル社は情報操作により、これまで隠蔽していたインベスの被害者達が謎のウイルスに感染していることを公表し、怪しげなインベスゲームに興じるチーマーたちが全ての元凶にあると報道。インベスゲームの配信で人気を得ていたチーマー達は一転して街中から敵視されはじめる。

先週までの話はそんな感じ。ぼんやりと暗示はされていたけれども、人間がインベス化する事がついに先週はっきりと描写されたり、情報操作で主人公たちを含むチーマー達が急に街中から敵視されはじめたりと、黒い展開が始まってきた実に良い感じ。チーマー達の抗争にロックシードを持ち込んでさらにネット配信でインベスゲームを盛り上げるだけ盛り上げておいて、実はチーマー達が使役していたインベスはかなり危険で怪しいウイルスをバラ撒いてました!と急に手のひら返しするユグドラシル社のやり方はなかなか巧妙で、久しぶりに悪の組織感を実に効果的に感じさせてくれて秀逸。

個人的な見所としては、ライバル的な存在であるチームバロンの駆紋戒斗が良い感じ。強さこそ全てよ!みたいなキャラの割にそこまで圧倒的に強い訳でもなくて若干残念な感じだったんだけど、市民が敵に回った状況で文句があるならかかってこいやとライダーに変身したシーンで感動した。全く動じない。格好良い!

よくよく考えると、戎斗は楽しいからとか、チヤホヤ人気者になりたくてチーマーをやっている訳じゃ無いんだよね。戎斗は本質的に街を牛耳るユグドラシル社への復讐者であって、強さを求めてチームを組織してライダーになって戦っている。元より戦っているので、今更敵が増えても知ったことでは無いのだろう。その辺りを改めて意識すると、主人公の葛葉紘太は平成ライダー系で、駆紋戎斗は虚淵系の主人公だと言える。

フルーツとか、ダンスとかの明るめのノイズを排除して改めて観ると仮面ライダー鎧武は結構暗い世界観が広がっている。舞台となる沢芽市は、元は小さな町だったんだけれども巨大企業ユグドラシル社がやってきて一気に発展し都市化した。古い町の風景はユグドラシル社による買収と開発で消滅し、元いた住民は職場も失っていて、殆どは街の外へと出て行っている。住民はユグドラシル系列に務めるエリート富裕層と、それ以外にきっぱり別れており、元々いた住民たちは完全に後者であり、将来に希望のない若者たちがチーマー化している。ミッチーなんかは、前者の代表で親父はユグドラシル社の重役で兄も研究部門の主任で、豪邸に住んでいて、めちゃくちゃ高そうなエリートっぽい私立学校に通っている。戎斗は後者で、両親の経営していた工場が無くなり、子供の頃の風景は何一つ残っていないというような過去を度々口にする。

過去に囚われ、力を求める虚淵系主人公な戎斗はこのまま行くと碌でもない皮肉な結末しかなさそうなんだけれども、果たして救済はあるのか。ますます続きが気になる所であります。
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# by cemeteryprime | 2014-01-13 15:53 | 作品・感想 | Comments(0)

【プレイ日記】信長の野望・創造 その3

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信長包囲網シナリオ(下級)を本願寺でプレイ。

今回は足利家でプレイしてやろうと思っていたのだが、年代的に足利義輝が既に松永弾正に殺された後だったのでスルーした。で、何となく近所の本願寺勢を選択。

本願寺の飛び地が機能していないというか、大阪にある本拠地の石山本願寺以外は遠いので直轄出来ずにCPU任せなので敵を作ってるだけという糞立地。ただ、開始して暫くは足利家の信長包囲網による同盟が発動しているので、信長以外はだいたい友達という状況。が、逆に近隣を侵略しにくい感じ。

取り敢えずは畿内で信長と同盟していて浮いていた赤松家を速攻で襲撃して城と武将を確保した。ここで黒田官兵衛をゲットできたのは結構大きい。その後は、信長包囲網に参加して三重県辺りまで攻めてきていた信長から城を奪おうとするものの逆に攻めこまれてボコられる羽目に。

序盤は領土が無いので兎に角外交を駆使しまくって他人の軍隊を使って城を攻めるの繰り返し。ただ、信長だけは強すぎて何度か城を獲ったり獲られたりを繰り返したものの、最終的には信長に挑んでも無駄だと悟ったので、西方面へ侵略を開始。

丁度いいタイミングで対信長同盟も切れたので、ボコられ初めていた足利家に攻め込んで京都だけは先に確保。松永弾正とかが殴られている間にこっそりと織田家とは外交を結んで婚戚関係に。以降、織田家に大阪以東を任せてひたすら西へ。

九州の大友家と四国の長宗我部家の2つだけと婚戚関係を結んでそのまま3家で毛利家を挟み撃ちする感じに中国地方を制圧。いつもは島津家が九州を制圧して中国地方まで侵略してきてたりするんだが今回は大友家が強いのか南九州で燻っていた。

最後は島津領に攻めこんで南九州に領地を確保しつつ、人材も確保。大友家を裏切って挟み撃ちする感じで制圧して九州を制圧。領地を増やしての征夷大将軍END。ゲーム終盤は領土以上に武将が足りなくなって奴隷商人による無慈悲な人狩り作戦みたいになってくる。

本願寺はあまり戦国伝クエストが発生しなかった。戦国伝クエストが無いといまいち歴史感が出ない。後、普通に他の大名家みたいに結婚したり、子供を作ったり嫁がせたり出来た。お寺?って感じ。特徴的なのは飛び地なんだろうけど、その辺はあまり活用出来なかったな。

そして、頼光四天王の渡辺綱が解禁された。
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# by cemeteryprime | 2014-01-09 11:13 | 雑記 | Comments(0)

【ゲーム】登録武将編集で遊ぶ

武将をいくつか作ってみた。

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理想を言うならば淡河城(神戸市北区辺り)に配属させたかったけどね。
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# by cemeteryprime | 2014-01-08 09:45 | 雑記 | Comments(0)

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