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【映画感想】ワイルドスピード:スーパーコンボ

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ワイルドスピードシリーズのスピンオフ作品。観に行ったのは2週間ほど前(8/2)なのでうろ覚えだが、感想をまとめておく。

結論

滅茶苦茶、面白かった。正直、製作決定された時点で、どう考えても面白いだろこれ…って感じだったけど、そんな期待値高杉状態で観に行っても、スーパーコンボに求めていた要素+αを見せてくれたというのがポイント高い。ワイルドスピードというジャンルの幅を更にメガMAXにしてくれた感じである。

あらすじ/概要

世界征服的な事を目論む悪の科学結社(MCUのヒドラ的な)エティオンが、殺人ウイルスを巡って、何やかんやでデッカート・ショウとルーク・ホブスを敵に回す。

面白さ

今作の見所は何といってもイドリス・エルバ演じる、サイボーグ超人兵士のブリクストンである。端的に言えば、ワイルドスピード世界にショッカーと、ショッカーの戦闘部隊を率いる悪の仮面ライダーが導入された形である。これで更に面白くならない訳が無い。

主人公のドムがファミリーの敵に回ってしまうという『ワイルドスピード:アイスブレイク』のドムも、これはもうスーパーヴィランなのでは…?スパイダーマンくらいとなら普通に戦えるのでは…?という感じだったが、今回満を持して遂にスーパーヴィランが登場した。

悪の仮面ライダーこそブリクストンは、変形したり、自動走行したりするスーパーバイクに乗っている。これを使ったバイクアクションがまた格好良いのだ。そして更にブリクストンはサイボーグとしての超人兵士っぷりに加えて、視覚に攻撃予測センサーみたいなのを組み込んでいるので、タイマンではホブスやショウはこいつに全く敵わないのである。この最高なキャラを観に行くだけで、十分におつりが出る計算だ。まだ観ていない人はさっさと観にいこう。

悪かった点

足し算&足し算で最高なこの映画だが、微妙な点も無くは無い。その1つがギャグセンスで、これに関しては趣味の問題という要素が大きいのだが、個人的にはうーん…という感じ。ギャグとか、如何にも笑って下さい的な掛け合いの応酬がクド過ぎるなという所はちょいちょいあった。

あと、今後のシリーズ化に向けての顔だしなのかな?という程度の中途半端な新キャラ投入(俳優自体は凄い有名どころ)も、若干気になった。

ワイスピ要素について

今回はスピンオブなのでいつものワイスピ・ファミリーは出て来ないのだが、それでもホブスやショウのファミリーにスポットが当たって、テーマ的にもファミリーは掘り下げられている。あとカーアクションも多めだったし、お馴染みのニトロ演出も健在。

ただ、比率としてはカーアクションよりも、生身のアクションの方が多めだったとは思う。なので全体としては、乗り物アクションが多めなMCU系映画みたいな印象。ついでに自動車泥棒映画だった時代の名残りであるケイパー物的な要素も薄れていた気はする。

特撮ヒーロー映画が好きなら観に行って確実に損はしないので、まだ観てない人は是非。


# by cemeteryprime | 2019-08-20 17:05 | 作品・感想 | Comments(0)

【映画感想】劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer

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劇場版仮面ライダージオウOQを観たので(先週の8/8)記憶を頼りに感想を書く。

結論

傑作。劇場で泣いた。

そもそも仮面ライダーの劇場映画はわざわざ観に行ったりしないのだが、ジオウOQTwitter上での評判がやたらと高かったのと、ジオウは平成ライダーシリーズで久しぶりに面白いなと思って毎週観ていたので、観に行ってみたら見事に期待以上の内容だった。

あらすじ/概要

平成ライダーの全てのパワー(ライドウォッチ)を集めた仮面ライダージオウこと常盤ソウゴの前に、謎の集団クォーツァーが現れる。そして、常盤ソウゴが、ジオウに選ばれたのも、全てはクォーツァーの陰謀だった事が明らかになる。クォーツァーの目的は、世界観がバラバラな平成ライダーシリーズを綺麗にまとめること。つまり、過去の平成ライダーからウォッチを集め、平成ライダーシリーズを総括していく仮面ライダージオウという作品自体が、クォーツァーの陰謀だったのである。そして今、陰謀は成就してしまった。どうする常盤ソウゴ、どうする仮面ライダージオウという番組…!

…という感じの仮面ライダージオウのもう一つの最終回といった内容。あと戦国時代にタイムスリップして云々という話も、プロローグ的に入る。

面白さ

ジオウOQは、端的に言えば歴史をテーマにしたメタフィクションである。この物語の敵組織であるクォーツァーは「お前たちの平成って醜くないか?」という台詞の下に、平成という時代(歴史)を、平成ライダーシリーズを通じて、もっと言えば仮面ライダージオウという作品を通じて、総括しようとしている。

しかし、実際には平成という時代には、平成ライダーシリーズ以外にも、仮面ライダー作品が幾つか存在している。仮面ライダー作品のみに焦点を当てていてもそんな感じで、クォーツァーの総括からはみ出た作品が存在している。なので、当たり前だが、平成という時代には仮面ライダージオウという作品だけでは総括しきれない豊かさが溢れている事に気付かされるのである。

つまり、仮面ライダージオウOQという作品は、歴史を振り返り総括するという行為の乱暴さに焦点を当てた作品なのである。歴史の表舞台に立つ作品、そもそも表舞台に立てなかった作品。現実の歴史は、そうした多種多様な存在の蓄積であり連続なので、綺麗に整っていないのがむしろ当たり前なのだ。

このテーマは普遍性があるので、平成ライダー作品を特に知らない人でも、ジオウ本編を観てない人でも、それなりに楽しめる様になっている(と思える)。歴史を総括する事の難しさ、雑に総括してしまう事の乱暴さ、そして整ってはいないありのままの歴史を受け入れる事が、多様性の肯定にも繋がるというメッセージ。正直、急にどうしちゃったの???と言いたくなるくらいのリテラリーの高さである。

ジオウの否定と、その先のメッセージ

とは言いつつも、やはりTV版の仮面ライダージオウを観ているに越したことはない。冒頭でも述べたが、ハッキリ言って、仮面ライダージオウは、最近の平成ライダーシリーズの中で割と突出して面白い。

その面白さには、平成ライダーシリーズ総決算的なファンサービス要素も多いのだが、過去のライダーを踏まえて最高最善の魔王を目指すというコンセプトの下、平成ライダーシリーズの総括を目指している点にある。

実は平成ライダーシリーズが登場するメタな作品という点では、これまでにも仮面ライダーディケイドという作品があったのだが、ディケイドの場合は、複数の作品世界をフラットに消費するという、脱物語な着地をしてみせた。この脱物語というのが個人的には最低で、要するに堂々と仮面ライダーシリーズという商品をカタログ的にPRするだけのストーリーの無い映像作品として終始して見せたのである。もともと玩具の販促番組である事を踏まえれば批評性が高いとも言えるが、ある種の開き直りに近い。

このディケイドという大惨事(主観)から約10年、仮面ライダージオウは、あくまで物語として平成ライダーシリーズを総括しようとしていた。それ故に、きっちりストーリー作品として凄く面白く感じていた訳なのだが、なんとジオウOQではいきなりその点に疑問を呈して見せたのである。ジオウ本編が面白いからこそ、これは衝撃的だった。

そして、単に疑問を呈するだけではなく、きちんと疑問に答える素晴らしいアンサーを提示して見せた。この衝撃を十二分に理解する為にも、やはりTVのジオウ本編は観て置いて欲しい。

スパイダーバース的演出

少し話が変わるが『スパイダーマン:スパイダーバース』という作品を観た時に、平行世界(本来同じ世界に属していない)のヒーロー達が集結する構造って、よくよく考えると平成ライダーでしょっちゅうやってるやつだよなーと思った訳だが、今作ではそんなスパイダーバースに対するアンサーともとれる演出が出て来た。

なぜ急にこんなリテラシー高めの作品が…?という疑問の背景には、日本の老舗ブランドである仮面ライダーシリーズからの、MCUやスパイダーバースなんかの最近の良質なアメコミ系作品への建設的な対抗意識が幾らかあるのかな?と思ったり。だとすると喜ばしい流れである。

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テーマは平成

もう一つ、語っておきたいのは平成というテーマである。この映画を観た時に思ったのは、ありがとう平成ライダーシリーズというより、ありがとう平成だった。

雑に平成を総括しようとするクォーツァーに、歴史ってそんなもんじゃねーぞとアンサーを叩きつけるストーリーの構造上、MCUの『アベンジャーズ・エンドゲーム』が、取りあえずMCU映画を全部観とけばOKという話になるのに対して、ジオウOQの場合は、平成ライダーシリーズに加えて、平成ライダーから漏れた仮面ライダー作品や、その他の平成ネタの数々まで出て来る。平成ライダーシリーズが好きで追いかけている、昭和生まれの人間であれば、特に予習も必要無いのだが、そうじゃない人にはとことん拾い難いネタが多い。

これはCMでもネタバレされているので言及するが、そうした要素の1つが木梨憲武の仮面ノリダーである。この映画には、仮面ライダーとして歴史に認められなかった男として、仮面ノリダーが主人公に助言をする割と重要な役回りで登場する。平成ライダーシリーズから漏れているどころか、仮面ライダーですらないキャラである。そして、確実に昭和生まれのおっさん(おばさん)にしか分からないであろうネタである。他にも、たまたま当時テレビを観てないと知らないだろこれ…みたいなTVネタが平成ライダー史の一部として登場したりする。

こうした諸々の要素は元を辿れば、日本に平成という独自の時代の区切りが存在していたからこそ成立した、そしてずーっと仮面ライダー作品が作られていたからこそ成立したタイプの作品なので、結論としては先述の様に平成ありがとうという話になるのである。

平成が昭和みたいに60年くらい続いていたら、こうした企画は成立出来なかっただろうし、天皇の生前退位により平成から令和への時代のシフトがお祭りムードで行われた事も大きな一員になっているのは間違いない。

クォーツァーというメタ存在

そもそも僕はメタフィクションが好きなので、大きな物語である歴史についてのフィクションであり、平成ライダーシリーズについての作品でもある仮面ライダージオウは、ジャンル的に大好物だと言える。

今回、特にメタ的にヤバい存在なのがクォーツァーである。平成を総括するという発想や、平成ライダーシリーズを総括するという発想は、物語を外から俯瞰している立場の人間にしか不可能である。つまり、クォーツァーは作中の登場人物でありながら、自分たちが今まさに特定の作品の中にいる事を知っているのである。

そんな中でも、特にヤバいのがウォズというキャラクターである。ウォズは、ジオウのTVシリーズにおいてもメインキャラの一人で、主人公の仲間なのだが、今作でクォーツァーのメンバーだった事が明かされる。そしてそのウォズの裏切り以上に衝撃的だったのは、ウォズの第四の壁を破る能力である。

ウォズは、TVシリーズにおいて、ナレーションや語り部的な役割をしていたのだが、あくまでそれはTV番組的な演出だと思っていた。未来の事が記された本も所持していたが、それは単に未来から来たキャラだからと思っていた。しかし、今作でウォズは明確かつ意図的に第四の壁を破る演出を多用するのである。

何故なら、ウォズはクォーツァーのメンバーであり、仮面ライダージオウという作品をメタ的に認知しているからである。当然、仮面ライダージオウの世界を作品として観ている観客の存在も認識していたのだ。第四の壁を破る能力を持ったキャラは、デッドプールなんかが特に有名だが、基本的にはそうした演出はコメディ作品に特有のものである。クォーツァーは、真面目なメタ存在として、第四の壁を破ったのである。基本的に子供向けである夏休み仮面ライダー映画でそんなことやる??という感じだ。

でも、やったのである。この辺が、仮面ライダージオウOQが傑作だと思う理由だ。子供向け映画だし、いまいちしょうもないスーパー戦隊映画と同時上映なので、割とハードルが高いが、時間があれば旬を逃さない為にも是非劇場で観に行って欲しい。


# by cemeteryprime | 2019-08-17 01:32 | 作品・感想 | Comments(0)

【ドラマ感想】ベイツ・モーテル

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ネトフリで最終章のシーズン5が配信された。ざっくりとまとめて感想を書く。

結論

面白かった。最後まで観た結論としては、映画『サイコ』の前日譚…と見せかけた、現代版アレンジ&原作再構成モノの二次創作という感じ。コンセプトとしては、明確に連続ドラマとしての面白さを優先させていると感じた。つまりは面白いという事である。原作の映画『サイコ(1960)』の方も、ネトフリにあるので、出来れは先に観ておいて欲しい。現代基準でもテンポも良くて普通に傑作映画なので観て損は無い。

あらすじ/概要

ノーマ・ベイツは息子のノーマン・ベイツと共に、人生をやり直す為に新しい土地へ引っ越して来て、モーテルの経営を始める。

シングルマザーとしての難しさ、新しい土地での困難、経営者としての苦しさ、精神に問題を抱えた息子への不安。不幸体質で三重苦、四重苦なノーマ・ベイツのハードモードな人生。一方その頃、息子のノーマン・ベイツは着実に精神異常が加速して、連続殺人鬼へと変化していくのであった。

面白さ

兎に角、主演のヴェラ・ファーミガ(ノーマ・ベイツ役)とフレディ・ハイモア(ノーマン・ベイツ役)の演技と演じているキャラクターが強烈でドラマとして観ていて面白い。

映画『サイコ』と言えば、二重人格のマザコン殺人鬼ノーマン・ベイツのキャラクターが強烈で、サイコ・スリラーの代名詞な作品になっている訳だが、それに全く引けを取らないキャラクターとして、今回ノーマ・ベイツが登場する。ノーマは強烈だが、同時に必死に生き抜こうとする女性でもある。映画『サイコ』で完成された殺人鬼のノーマン・ベイツを見た観客は、母親のノーマ・ベイツの育て方が諸悪の根源の様に思うのだが、ドラマでは必ずしもそうでは無かった事と不可避な悲劇性が描かれる。

子育てホラーとして

必死に努力しているのに、息子がどんどん異常になっていく。子育て中の母親にとって、これほど恐ろしい事は無いのでは無かろうか。しかも、その息子はひたすら自分を責めて来るのである。

最悪な事に、ノーマン・ベイツは自分の中に、ノーマ・ベイツの人格を作り出し、都合の悪い事を全部ノーマ・ベイツ(脳内)に被せるのである。そして現実のノーマン・ベイツを責めてくる。こんな理不尽な事は無いのだが、たった一人の息子であり、心の支えであるが故に、断罪しきれない。母子の強い依存関係ホラーでもあるのだ。

二人のノーマ

ヴェラ・ファーミガはこのドラマでノーマ・ベイツと、ノーマ・ベイツ(ノーマン内人格)という二人のキャラクターを演じている。

映画『サイコ』では、時間軸がノーマ・ベイツの死後だったので、ノーマ・ベイツ本人が実際どういう人だったのかは確認できないが、このドラマではこの二人のキャラクターは同じ時代を生きているので、ノーマンの脳内人格であるノーマ・ベイツが本人とは明らかに違う性格である(要するに似ていない)という事がより明確に分かる。そしてその事実は、ノーマン本人をより混乱させる事になる。故に最終的には、脳内ノーマにとって、現実のノーマは邪魔になるのである。この辺のドラマもスリリングで面白い。

シーズン5とシナリオ分岐

最初にこのドラマは映画『サイコ』の前日譚…と見せかけた、現代版アレンジ&原作再構成モノの二次創作であるという話をした。ネタバレになってしまうが、シーズン5まで完走させる動機になるので、敢えて説明しておきたい。

単に映画『サイコ』の前日譚ドラマが観たい人の場合は、ベイツ・モーテルはシーズン4で止めても良い。映画『サイコ』のノーマン・ベイツが誕生するまでの物語は、シーズン4のラストで既に完結している。

シーズン4の後、何も無ければ映画『サイコ』が再現されていた筈だが、色々とイベントが発生したが故にノーマン・ベイツが変化してしまい、予定されていた筈の歴史が変わる。その結果、映画『サイコ』のIFルートが描かれる。シーズン5はこのサプライズが劇的に面白い。

前日譚という立ち位置の作品は、どうしても結末近くが予定調和的になってしまう。ファンの為の派生的なサービス作品という立ち位置であれば、そういう在り方でも別に良い訳だが、独立した連続ドラマとしてもう1シーズン、最後まで楽しませてやろうという心意気を感じずにはいられない。

ただ、その結果として、シーズン5の最終的なオチは、物語としては多少陳腐な内容になっている。中盤でのIFルート突入でパワーを使い果たした感は否めない。ただ、独立した物語としての完成度という点では、そもそも原作の映画『サイコ』が既に完成されているので、ドラマ版は連続ドラマとしてのエンタメ性を優先した結果だと受け止めたい。


# by cemeteryprime | 2019-08-16 16:34 | 作品・感想 | Comments(0)

【雑記】TSUTAYAで借りたやつ

Netflix等の月額制の動画配信サービスが登場してからというもの、DVDを借りに行く事は無くなってしまったが、音楽は未だにTSUTAYAでレンタルする(コスパが良いから)。

最近借りたアルバム、サントラの一覧のメモ。何となく思い付きで、懐かしいやつとか映画のサントラを借りている感じ。それにしてもまとめて借り過ぎやろ…。

今月

オフコース - i(ai) オール・タイム・ベスト

井上陽水  GOLDEN BEST SUPER

鈴木雅之 - ALL TIME BEST Martini Dictionary

DREAMSCOME TRUE - DREAMS COME TRUE THE BEST 私のドリカム

AKB48 - 0と1の間

山下智久 - SUPERGOOD,SUPERBAD

青春歌年鑑BEST30 80

青春歌年鑑BEST30 79

青春歌年鑑BEST30 78

パシフィック・リム オリジナル・サウンドトラック

パシフィック・リム:アップライジング オリジナル・サウンドトラック

アナと雪の女王 オリジナル・サウンドトラック

アリー/スター誕生 サウンドトラック

平成仮面ライダー20作品記念ベスト

中島みゆき・21世紀ベストセレクション『前途』

ピンク・レディー ベスト・ヒット・アルバム

DA PUMP - Da Best of Da Pump

モーニング娘。 - ベスト!モーニング娘。1

L’ArcenCiel - TWENITY 1997-1999

L’ArcenCiel - TWENITY 2000-2010

RIPSLYME - グッジョブ!

DoA Infinity - The Best of Do As Infinity

Globe - 15YEARS–BEST HIT SELECTION-

2018Grammy Nominees

BUMPOF CHIKEN ‐ BUMP OF CHIKEN 1

ポケットビスケッツ - Super Best

ASIANKUNG-FU GENERATION - BEST HIT AKG

ORANGERANGE ‐ ALL the SINGLES

先月

青春歌年鑑BEST30 74

青春歌年鑑BEST30 73

BONIIE PINK - Every Single Day-CompleteBONNIE PINK(1995-2006)-

近藤真彦 - MATCHYBEST

BonnyM. - The Magic of Bonny M

TheCarpenters - 青春の輝き~ベスト・オブ・カーペンターズ~

少女革命ウテナ 絶対進化革命前夜

天使にラブソングを1,2 サウンドトラック

The Rocky Story

ブラックパンサー サウンドトラック


# by cemeteryprime | 2019-06-24 22:28 | 日記 | Comments(0)

【TRPGモジュール】室内マップ:独居房

引き続き、TRPGモジュールとしてのマップの試作。今回参考にしたのは『映画の間取り』に出て来るレクター博士が収監されてたボルティモア州立精神病院の独居房区画。

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例えば先に作ったコービット邸地下のマップをこれに差し替えると、謎の地下収容施設を持った洋館の出来上がりという感じになる。こんな感じで流用しやすそうな室内マップをモジュールとして幾つか作ってみたい。


# by cemeteryprime | 2019-06-02 13:45 | TRPG講座・考察 | Comments(0)

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