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【雑記】ネトフリで観た作品一覧(2018年)…随時更新

今年はまだ終わっていないが、取りあえず現時点でのネットフリックスで2018年に観た作品を振り返る。ついでに覚えている範囲で点数も付ける。中途半端に数話だけ観た作品とかは省略。

評価基準はこんな感じ

★★★★★…傑作

★★★★…凄い良かった

★★★…普通に面白かった

★★…微妙

★…ゴミ

ドラマ

『ザ・ホーンティング・オブ・ヒルハウス』★★★★(全10話)

『ベター・コール・ソウル』★★★★★(シーズン4、全40話~)

『オザークへようこそ』★★★★(シーズン2、全20話~)

THE GOOD COP/グッド・コップ』★★★(全10話)

『アメリカを荒す者たち』★★★★(シーズン2、全16話)

『ザ・シューター』★★(シーズン3、全31話)

『アメリカン・ホラー・ストーリー:体験談』★★★★★(全10話)

Misfits/ミスフィッツ-俺達エスパー!』★★★(シーズン5、全37話)

『グッドガールズ:崖っぷちの女たち』★★★(全10話)

『ベイツ・モーテル』★★★(シーズン3、全30話~

GRIMM/グリム』★★★★(シーズン5、全110話~)

FARGO/ファーゴ:シーズン3』★★★★★(全10話)

『13の理由』★★★★★(シーズン2、全26話)

SUITS/スーツ』★★★★(シーズン6、全93話)

『サンタクラリータ・ダイエット』★★★(シーズン2、全20話)

『フランケンシュタイン・クロニクル』★★★★(シーズン2、全12話)

『オルタード・カーボン』★★★★(全10話)

『私立探偵ダーク・ジェントリー』★★★★(シーズン2、全18話)

『ブラックライトニング』★★★★(シーズン2、継続中)

LUCIFER/ルシファー』★★★★(シーズン3、全57話)

THE FLASH/フラッシュ』★★★(シーズン3、全69話~)

ARROW/アロー』★★★(シーズン5、全115話~)

Marvelデアデビル』★★★★(シーズン3、全39話)

Marvelアイアン・フィスト』★★★★(シーズン2、全23話)

Marvelルーク・ケイジ』★★★★(シーズン2、全26話)

Marvelジェシカ・ジョーンズ』★★★★(シーズン2、全26話)

iゾンビ』★★★★(シーズン3、全45話~)

『アウトキャスト』★★★(シーズン2、全20話~)

Happy!』★★★★(全8話)

GOTHAM/ゴッサム』★★★★(シーズン3、全66話~)

『レギオン:Legion』★★★★(全8話~)

ドキュメンタリー番組/映画

『アグリー・デリシャス』★★★★★(全8話)

『ファイナル・テーブル』★★★★(全10話)

『刑務所サバイバル術』★★★

13の理由:現代が抱える社会の闇を考える』★★★★★(シーズン2、全2回)

『最速の称号』★★★★(全8回)

『イカロス』★★★★

映画

『ブラックミラー:バンダースナッチ』★★★★

『哭声/コクソン』★★★★

『セル』★★★

『ジェーン・ドゥの解剖』★★

『アナイアレイション-絶滅領域-』★★★★

『ザ・リチュアル いけにえの儀式』★★★

『ヴィジット』★★★★

『ヘルボーイ:ゴールデンアーミー』★★★★

『パンズ・ラビリンス』★★★★★

『ファミリー・シークレット』★★★

『ダーティハリー』★★★

『モーグリ:ジャングルの伝説』★★★

『ニツ星の料理人』★★★

『トレマーズ』★★★★

『遊星からの物体X』★★★

『ブラッド・ファーザー』★★★

『バッド・バディ!私とカレの暗殺デート』★★★

『ギャングスターズ 明日へのタッチダウン』★★★

『パニッシャー(2004)』★★

『マイアミ・バイス』★★★

『マンマ・ミーア!』★★★

『砂の城』★★★

『ハート・ロッカー』★★★

『スパイ・レジェンド』★★★

『クリスマス・クロニクル』★★★★

『ジーサンズ はじめての強盗』★★★

『エクスティンクション 地球奪還』★★★

『ナショナル・セキュリティ』★★★

『エルフ』★★

『ゴーストバスターズ(2016)』★★

『マッハ!参』★★★

『ファイナル・ガール』★★★★

Mr.ホームズ 名探偵最後の事件』★★★

『スポットライト 世紀のスクープ』★★★★★

『アウトサイダー』★★★★

『コナン・ザ・バーバリアン』★★

『キング・オブ・エジプト』★★

『マッキー』★★★★

『探偵ミタライの事件簿 星籠の海』★★

『エンド・オブ・キングダム』★★★

『カイジ 動物世界』★★★

『サイコキネシス-念力-』★★★★

『人狼』★★★★

『超能力者』★★★★

『新宿インシデント』★★★★★

『男たちの挽歌』★★★★

『墨攻』★★

『裸足のクンフー・ファイター』★★★★★

『イップ・マン 継承』★★★★

『少林寺木人拳』★★★

『クレイジーモンキー/笑拳』★★★

『道士下山』★★★

『少林拳対武当拳』★★★★

『酔拳立志伝』★★★

『新・少林寺三十六房』★★★

『続・少林寺三十六房』★★★

『少林寺三十六房』★★★

『続・空飛ぶギロチン』★★★★

『空飛ぶギロチン』★★★★

『五毒拳』★★★★★

『断罪のカンフーマスター』★★★★★

『レスリー・チャンの神鳥英雄伝』★★

『成龍拳』★★★★

『カンニング・モンキー/天中拳』★★★

『蛇鶴八拳』★★★

TAICHI/太極 ゼロ』★★

『シャドー・オブ・ナイト』★★★★

『ヘッドショット』★★★

『ドライブサーガ/仮面ライダーチェイサー』★★★

『破壊兼ポリマー』★

『キカイダー Reboot』★

『クレヨンしんちゃん嵐を呼ぶモーレツ!大人帝国の逆襲』★★★★

『クレヨンしんちゃん嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ』★★★★

『ネクスト ロボ』★★★

『レゴ(R)ニンジャゴー・ザ・ムービー』★★★★

LEGOムービー』★★★★

『生きのびるために』★★★★

『ガーディアンズ 伝説の勇者たち』★★★

アニメ

『ジョジョの奇妙な冒険:ダイヤモンドは砕けない』★★★★(全39話)

『バキ』★★★(シーズン2、継続中)

『ジョジョの奇妙な冒険:黄金の風』★★★(継続中)

SSSS.GRIDMAN』★★★★★(全12話)

『ヴォルトロン』★★★★(シーズン8、全76話)

『ティーン・タイタンズGO!』★★★★(シーズン4、全104話)

『トロールハンターズ:アルカディア物語』★★★★★(シーズン3、全52話)

『ミッシング・スリー:アルカディア物語』★★★★(シーズン1、全13話~)


by cemeteryprime | 2018-12-28 17:03 | 雑記 | Comments(0)

【アニメ感想】SSSS.GRIDMAN (+考察)

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結論

なかなかの傑作。

25年前の特撮番組『グリッドマン』を原作にした、新作アニメ作品。原作ファン向けのネタも散りばめられているものの、新作アニメとして面白い作品であり、原作を知らないのでちょっと…みたいな人も気にせずさっさと観た方が良い。

あらすじ/概要

主人公の高校生、響裕太はある日、自分が記憶を失っていることに気付く。そして街には突如、怪獣が出現する。

ジャンクショップにあった古いパソコンに表示された、自分にしか見えない聞こえない謎の存在、“ハイパーエージェント”グリッドマンに導かれて、訳が分からないままに、裕太はグリッドマンに変身して怪獣と戦う事になる。

しかし翌日、街は何事も無かったかの様に綺麗になっていた。グリッドマンへの変身に立ち会った裕太と仲間たち以外は怪獣の事も誰も覚えていない。そして、怪獣による死者は、最初から存在していなかったかのように歴史が記憶ごと修正されていた…。

面白さ(完全なるネタバレ)

謎めいた存在グリッドマンや、同じくらいに謎めいた悪役アレクシス・ケリブと彼に協力する少女アカネ、そして奇妙な現象が多発する世界観についてのミステリーで観客を引っ張りつつ、グリッドマンが怪獣と戦うという特撮番組的なパッケージで楽しませてくれるのだが、

本質的にはメタフィクションと呼ばれるジャンルの作品で、物語を通じて『SSSS.GRIDMAN』という作品自体について言及・批評する様な構造になっている。そして良く出来ている。

最後まで観ないと分からない話ではあるが、これは『日常に疲れて非日常の世界に逃避したアカネという少女が、グリッドマンに癒されて、また元の日常世界に戻る話』である。(実は最初に画面に登場するキャラクターは裕太ではなくアカネだったりする)

そして、それは同時に『日常に疲れた視聴者が、グリッドマンという作品を観て癒され、また元の日常に戻る』という構造と相似形になっている。

物語というモノは、基本的に『主人公が、日常から非日常の世界に巻き込まれ、成長するなり何かを取り戻すなりした上で、再び元の日常へと戻る過程』を描くものであるが、それは実は人が作品を観るという行為とも相似形になっているのである。

大雑把に言葉で説明すると、それだけの話とも言える訳だが、それを同時に特撮番組的なアニメとして成立させるというのは、至難の業である。言葉の代わりに、グリッドマンと怪獣と特殊な世界を使って、『語るな見せろ』で表現している点が凄いのだ。

グリッドマンと怪獣の使い方

人は何故、非日常を求めるのか。それは、このまま同じ事を繰り返す(日常)事が困難になった、限界を迎えた時に、一旦ぶち壊して(非日常)、そして新しい日常のパターンを再構成する為である。

いつもの日常とは違う場所、違うルール、違う価値観に触れる事で、日常に疑問を持つ事が出来、解体し再構成(改善)する事が出来るのである。

ちなみに原作の『電光超人グリッドマン』という作品において、グリッドマンはコンピューターワールド(ネット空間的な何か)の治安を守るヒーローであり、怪獣はコンピューターウイルスみたいな存在だ。基本的には怪獣がシステムに侵入して暴れる事で、現実世界にも被害が出るという物語である。そしてグリッドマンは怪獣を倒し、破壊されたプログラムを修復するというキャラクターだった。

今作においては、怪獣は破壊すると同時に修復もする。ただし、それは元に戻すというより、修正するというニュアンスに近い。怪獣を作る少女のアカネは、気にくわないモノが出現する度に、怪獣を使ってそれを街ごと破壊し、最初から存在していなかった様に歴史ごと修正していくのだ。

アカネは、非日常の世界において、そういう事を延々と繰り返す訳であるが、外部から“ハイパーエージェント”グリッドマンがやって来たことで事情が変わり始める…というのが、アニメ本編である。

ちなみにグリッドマンは話の都合上、記憶や能力を失っているので、アニメ版でそれこそがグリッドマンの本質的なパワーとして設定された“再構成の力”を取り戻すのは、最終回である。

アンチ君の物語

もう一つの注目すべきとして、アンチ君の物語がある。アンチは、グリッドマンを倒す為の存在として作られた怪獣で、グリッドマンがパワーアップするに従い、どんどん自身もパワーアップしていく。そして、ひたすらグリッドマンを超える事を目標に活動を続けた結果、グリッドマンによく似た姿へと進化し、グリッドナイトという第2のヒーローとなる。

これは明らかに、電光超人グリッドマン(原作)とSSSS.GRIDMANというリメイク(二次創作)の関係性を示唆している。アンチ君の物語は、原作を超える(否定≒アンチ)為に生み出され、試行錯誤の末に、原作と肩を並べる作品となる過程である。

アンチ君は、最終回でアカネを救出し、完全にヒーローと化した。グリッドマン(原作)は去っていったが、あの世界はグリッドナイトという新しいヒーロー(作品)を生み出したのである。恐らく、グリッドナイトは今後もあの世界を守り続けるだろうし、グリッドマンがそうであったように、別の世界を守る為に出張するかもしれない。あのラストはそれを示唆しているのだろう。

あの世界と神と宝多六花

最後の最後で明らかになる事実として、アカネはアニメ世界(次元)の住人では無かったという点(アニメは実写パートで終わる)と、元の次元のアカネはどちらかと言えば、宝多六花に似ていたという点がある。

アカネはあの世界の神であることは、それまでにも明言されていたが、神であるという事が具体的にどういう事なのか…何が出来て何が出来ないのか…は、良く分からなかった人の方が多かったのでは無かろうか。神であれば、全知全能で何でもかんでも自由にデザインできるのでは?という疑問を抱いたはずである。

恐らくあの世界は、アカネが逃げ込む為だけに、ゼロからデザインした世界というより、内面世界として、無意識的に投影された世界だったのでは無かろうか。それ故に、あの世界においても嫌な事は起こるし、その度に怪獣で修正を繰り返していたのである。

怪獣を使った世界の修正自体も、アレクシス・ケリブが力を貸しているからこそ可能な所業だろう。つまり、アカネは無意識的にあの世界を生んだ創造主()なのは間違いないし、アカネはあの世界より高い次元(レイヤー)の住人なのも間違いない訳だが、全知全能でも何でも無いのである。

そして、それを踏まえると、恐らくあの世界はそもそもは、アカネ抜きで成立していたと考えるのが妥当だろう。アカネは、外から逃げ込んで来た異物的な不自然な存在なのだ。すると、元々あの世界の中心にいたのは誰なのかという話になってくる。アカネの内面世界なのだから、自分を無意識的に投影したアバターというかシャドウの様な人物がいた筈である。恐らくそれは、宝多六花なのではないだろうか。

そうだとするならば、宝多六花がアカネと特別に仲良くなれた事、六花に密かに好意を抱くキャラクターであった響裕太がグリッドマンの器として選ばれた事にも説明が付く。

ハイパーエージェントと電光超人グリッドマン

グリッドマンとは何なのかと言えば、この作品においては強いて言うなら『電光超人グリッドマン(原作)』なのだろうという話は、先に述べた通りである。

ただ、グリッドマンの設定自体に関しては、あまり深く考えても仕方が無い部分だとは思っている。ちなみに原作のグリッドマンは、最初の数話を観た限りだと、ハイパーワールドからやって来たハイパーエージェントだと説明されている。そして複数の次元を渡り歩いて破壊を行う悪の魔王カーンデジファーをハイパーワールドから追いかけて来たのが、グリッドマンなのである。分かるような分からない説明である。

魔王カーンデジファーは、我々が住む世界と密接にリンクしたコンピューターの世界へとやって来て、ハッキングで嫌がらせをしていた根暗コンピューターな感じの中学生、藤堂武史に目を付ける。そして、藤堂がデザインしたゲーム用クリーチャーにパワーを与えて、コンピューターワールドを荒らすモンスターを生み出すという感じの話である。そして、グリッドマン自体も、元は中学生が作ったゲーム用の3Dモデルなのだ。つまり、グリッドマンというオリジナルのゲームキャラに、ハイパーエージェントが宿った存在なのである。

結局、ハイパーエージェントがどういう存在なのかは分からないわけだが、ハイパーな世界からやって来たハイパーな使者な訳だから、天使的な何かなんじゃないのかなという気はする。光の国の使者ウルトラマンも似たようなもんだと思うが、設定に宇宙人的なニュアンスのあるウルトラマンよりは、もうちょっと概念的な何かな気はする。

旧作との関係性

流れて来るTwitterの感想とかを見ていると、実は続編だったのでは?的な解釈をしているファンを割と見かけたが、個人的には最初に述べた様に、あくまで原作とリメイク(二次創作的)の関係性しかないと思っている。

原作の設定を踏襲して、アニメの世界もコンピューターワールドだったのでは?と考えるファンを見かけたが、原作でも説明されている様に、ハイパーワールドの住人は、コンピューターワールド専門という訳では無く、どんな世界(次元)でも訪問する事が出来るのだろう。ただし、基本的に実体が無くエネルギーだけを持った存在なので、その世界の実体を借りる必要があるのだ。

あの世界がコンピューターワールドでは無い事を示す理由は、もう一つあって、それはラストの実写版パートでアカネが別にパソコンの前に座っていないというシンプルなものである。

原作は、コンピューターワールドを支配すれば、現実世界も支配できる。パソコンがあれば子供でも世界を変えられる的な、IoTが蔓延した社会を舞台に、IT技術の夢と悪夢を描くみたいなテーマが明確にあった訳だが、今作にそういう要素は無いので、敢えてコンピューターワールドを描く必要はないよなとは思う。

原作要素を使った小ネタみたいなものは沢山転がっている訳だが、原作ファン向けのちょっとしたサービス以上のものは無いと思わる。何故なら常識的に考えて、25年前も前の作品を観てないと理解できなかったり、それを前提にしないと意味不明な作品なんて作らないからである。


by cemeteryprime | 2018-12-28 00:09 | 作品・感想 | Comments(1)

【雑記】今年買った本(2018年)

折角なので今年買った本もチェックしてみた。といっても、hontoカード(丸善、ジュンク堂)を使った買い物分しか正確な履歴が残っていないのだが。それでも、何となくの読書傾向とかは見えるので、こうしてリストアップしてみると面白い。

1

『官僚制のユートピア テクノロジー、構造的愚かさ、リベラリズムの鉄則』

HP・ラヴクラフト 世界と人生に抗って』

『アメリカ文学 必須用語辞典』

『世界を変えた6つの気晴らしの物語』

『復元白沢図 古代中国の妖怪と辟邪文化』

『首狩の宗教民俗学』

『日本妖怪考 百鬼夜行から水木しげるまで』

『クリエイターのための占星術 キャラクター、ストーリーと世界観の作り方』

『タロットの秘密』

『エニアグラムで分かる9つの性格』

『100の神秘から読み解く世界のシンボル』

『易経』

『ドクター・スリープ 上・下』

『狼の紋章 新版』

『狼の怨歌 新版』

MADARA ARCHIVES 3巻セット』

『海王ダンテ 4巻』

『弱虫ペダル 54巻』

『クライシス・オン・インフィニット・アース』

2

『負債論 貨幣と暴力の5000年』

『アナーキスト人類学のための断章』

『サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福 上・下』

『有害コミック撲滅! アメリカを変えた50年代悪書狩り』

『解釈の射程 空白のダイナミクス』

『虚構と想像力 文学の人間学』

『働かない怠けものと呼ばれた人たち』

『逆転イッパツマンCOMPLETE BOOK

SDガンダムBB戦士三国伝 メモリアルブック』

『ゴースト・ハンターズ 完全読本』

『限界点 上・下』

『天竺熱風録 3巻』

『銀河英雄伝説 9巻』

『スーパーマン:アメリカン・エイリアン』

『バットマン:ノーマンズ・ランド 4巻』

『インフィニティ・ガントレット』

『ヘルボーイ・イン・ヘル:死出三途』

3

『魔導書大戦RPGマギカロギア基本ルールブック』

『奇異譚とユートピア 近代日本脅威SF小説史』

All Overクトゥルー クトゥルー神話作品大全』

『ユリイカ 特集:クトゥルー神話の世界』

『若い読者のためのサブカルチャー論講義録』

『ホモ・ルーデンス』

『語源が分かる恐竜学名辞典』

『ぼぎわんが、来る』

『シェイプ・オブ・ウォーター』

TOUGH龍を継ぐ男 8巻』

『山怪談』

ONE PIECE 88巻』

『インヒューマンズ』

4

『ロードス島戦記とその時代 黎明期角川メディアミックス証言集』

『クトゥルフ神話TRPGシナリオ集アカシック13

『イサック 3巻』

『ゴールデンカムイ 11巻』

『ゴールデンカムイ 12巻』

『ゴールデンカムイ 13巻』

『ディメンションW 14巻』

『ケンガンアシュラ 24巻』

『オリジナル・シン』

5

『クラヤミクライン』

『オーバー・ザ・シネマ 映画超討議』

『ゲームする人類 新しいゲーム学の射程』

『ボードゲームデザイナーガイドブック』

『イエス・キリストは実在したのか?』

『はじめて学ぶ文化人類学』

『ハーフリアル 虚実のあいだのビデオゲーム』

『ゲンロン0 観光客の哲学』

『現代日本の批評 1975-2001』

『現代日本の批評 2001-2016』

『瑕疵借り』

『ミスト 短編傑作選』

『長く暗い魂のティータイム ダーク・ジェントリー全体論的探偵事務所』

『スーペリア・スパイダーマン:ノー・エスケープ』

『信長のシェフ 21巻』

『弱虫ペダル 56巻』

6

『道化と笏杖』

『マニエリスム談議 驚異の大陸をめぐる超英米文学史』

『イギリス風殺人事件の愉しみ方』

『恐怖の文学 その社会的・心理的考察』

『怪異古生物考』

『幽霊学入門』

『ユリイカ 特集:バーフバリの世界』

『ゲンロン8 特集:ゲームの時代』

『ゲンロン5 特集:幽霊的身体』

『大乗仏典 7巻 維摩経』

『海王ダンテ 5巻』

ONE PIECE 89巻』

7

『モーセの災い 上・下』

EA・ポウを読む』

『ホラー映画で殺されない方法』

『銃を読み解く23講 見る、読む、訳すGUNの世界』

『リアルサイズ古生物図鑑』

『ブッククラブと民族主義』

『中国抗日ドラマ読本 意図せざる反日・愛国コメディ』

『空想映画地図シネマップ 名作の世界をめぐる冒険』

『アメリカ文学史 駆動する物語の時空間』

『モブサイコ100 16巻』

『ケンガンアシュラ 25巻』

『岸辺露伴は動かない 2巻』

『ジョジョリオン 18巻』

8

『ファイアマン 上・下』

『死霊狩り』

『ライフヒストリーを学ぶ人のために』

『現代台湾鬼譚 海を渡った学校の怪談』

『何かが後をついてくる 妖怪と身体感覚』

VILLAS 西洋の邸宅 19世紀フランスの住居デザインと間取り』

『怖い間取り 事故物件怪談』

UMA事件クロニクル』

『トラウマ類語辞典』

『工学的ストーリー創作入門』

9

『シャドウラン5th 基本ルールブック』

『クトゥルフ神話TRPGシナリオ集 星辰正しき刻』

『世界で最も危険な書物―グリモワールの歴史』

『ハゲタカ4.5 スパイラル』

『マジック:ザ・ギャザリング25thアニバーサリー・クロニクル』

『ゴールデンカムイ 15巻』

『ゴールデンカムイ 14巻』

ONE PIECE 90巻』

10

『ミトラの密儀』

『この世界が消えたあとにお科学文明のつくりかた』

『十三妹』

『プロメテア 2巻』

『スパイダーマン:ヴェノムvsカーネイジ』

『ジョジョリオン 19巻』

『ケンガンアシュラ 26巻』

『カムヤライド 1巻』

『信長のシェフ 22巻』

『銀河英雄伝説 11巻』

『弱虫ペダル 58巻』

TOUGH龍を継ぐ男 10巻』

『ハンター×ハンター 36巻』

11

『ミスター・メルセデス 上・下』

『グアムの探偵』

『ブラマタリの供物クトゥルフ神話ブックゲーム』

『這い寄る混沌』

『ネクロノミコンの物語』

『サカナとヤクザ』

『海王ダンテ 6巻』

『ジャバウォッキー1914 4巻』

SHAMAN KING THE SUPER STAR 1巻』

12月 

『ずうのめ人形』

『などらきの首』

『スキン・コレクター 上・下』

『異教の隣人』

『クトゥルー神話大事典』

『ポーと雑誌文学マガジニストのアメリカ』

『たのしく読める英米幻想文学 作品ガイド120

『原色魂図鑑 SHAMAN KING CHARACTER BOOK

『良い間取り悪い間取り』

『国宝級マスク研究』

『ホラー・ジャパネスクの現在』

『ストーリー ロバート・マッキーが教える物語の基本と原則』

『ゴールデンカムイ 16巻』

『銀河英雄伝説 12巻』

『TOUGH龍を継ぐ男 11巻』

『黒鷺死体宅配便 24巻』


by cemeteryprime | 2018-12-21 23:25 | 雑記 | Comments(0)

【雑記】映画館で観た作品一覧(2018年)

今年はまだ終わっていないが、取りあえず現時点での2018年に観た映画を振り返る。ついでに覚えている範囲で点数も付ける。

評価基準はこんな感じ

★★★★★…傑作

★★★★…凄い良かった

★★★…普通に面白かった

★★+…基本的に微妙だが光るモノもある

★★…微妙

★…ゴミ

1

『キングスマン:ゴールデン・サークル』★★★

『ジオストーム』★★

『ダークタワー』★★★

『劇場版マジンガーZ:インフィニティ』★★

『ザ・リング/リバース』★★+

2

『グレイテスト・ショーマン』★★★★★

『空海-KU-KAI-/美しき王妃の謎』★

『スリー・ビルボード』★★★★★

『羊の木』★★★

『不能犯』★★

『マンハント』★★★

3

『シェイプ・オブ・ウォーター』★★★★★

『ブラックパンサー』★★★★

『ボス・ベイビー』★★★★

『アナと雪の女王/家族の思い出』★★★★

『リメンバー・ミー』★★★★★

4

『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』★★★★

『レディ・プレイヤー1』★★★

『パシフィック・リム:アップライジング』★★★★

『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』★★★★

5

『ランペイジ 巨獣大乱闘』★★★★

6

『ワンダー 君は太陽』★★★★

『万引き家族』★★★

『デッドプール2』★★★★

7

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』★★

『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』★★★

8

『オーシャンズ8』★★★

『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』★★★

『インクレディブル・ファミリー』★★★★

『アントマン&ワスプ』★★★

9

『ザ・プレデター』★★★★

10

『イコライザー2』★★★★

11

『ボヘミアン・ラプソディ』★★★★

『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』★★★

12

『来る』★★★★

『ヴェノム』★★

『アリー スター誕生』★★★★


by cemeteryprime | 2018-12-16 17:34 | 雑記 | Comments(0)

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